2010年6月アーカイブ

お久しぶりです。更新してなくてすいません。
DSC_0001.JPG     何のモデル?と思う方も多いと思います。
レッドウィングの2268のPT83の茶芯を丸裸にした一足です。
多少の色が乗っているとはいえ、もとの色はこのような色をしております。

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つま先の肌色っぽい色が本来の革の色になります。
エンジニアのマニアのS氏にお借りいたしました。
ありがとうございます。

DSC_0005.JPG     灰芯では絶対にこのようなもとの色はしておりません。
後に灰芯を丸裸にしたいと思います。

DSC_0013.JPG     右から左に。
おそらく、何足か裸にしていくうちに、本当に茶芯のものと、色味をつけて茶芯っぽくなっているものの区別ができると思います。少しおまちください。

おそらく確実に判断できると思います。

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     上記のモデルは何でしょう?
こちらは2268PT91の灰芯を裸にし、茶色を入れてみたようです。
赤い色味になっています。

DSC_0022.JPG     このような色は面白いですね。
ただこれは着色です。
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     右は私が普段履いているPT91ですが、右は茶芯ではありません。
ご注意ください。

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       この色味の違いです。左は茶芯を裸にしたもの。右は茶芯でないもの。